ボディーの可能性

ボディー

真の可能性を引き出せるのは
自分自身だけ

自分で行うボディー術だからこそ、身体の可能性を最大限引き出すことができます。
医療・健康の専門家のサポートを受ける場合でも、サポートはあくまで従であり主は自分自身です。身体と最もよく対話できるのは自分自身であり、身体に最も頻繁に触れることができるのも自分自身であり、身体を最も労わってあげられるのも自分自身であり、また他の3要素(潜在意識・頭脳・感情)も動員して身体を活性化できるのも自分自身です。ボディー術を通して自分の身体と対話し、自分の身体を触り、そして自分の身体を労わる術を学び実践することが、健康を維持し又ボディの可能性を引き出すこと繋がります。

ボディー術(の一部)
身体との対話と触り方
免疫力・自然治癒力の高め方
体調不良への対処
ボディープログラム

眠ったまま残っている驚きの
身体能力

健康を取り戻そうとしている人も、スポーツでパフォーマンスを上げたい人も、日常生活をもっと楽しみたい人も、自分でボディー術を学び実践することで身体に驚くような変化を起こすことができます。何故そのような能力が眠ったまま残っているのか、その理由は簡単です。これまでの常識や習慣から私たちは自分自身の身体能力に制限を設けているのです。自分自身の身体に主体的にアプローチし制限を外していけば驚くような結果が待っています。

制限をはずせば足取りは軽くなる

木を見て森を見ない。私たちの身体へのアプローチはこの傾向にあります。私たちの身体を部品の集合体と観るとこのアプローチに陥りがちですが、部品にフォーカスすることで問題解決につながる事は稀です。身体全体や環境・生活習慣はもちろん、自分自身の潜在意識・頭脳・感情といった他の要素も含めて、私たちの生命は一つの生態系なのです。
逆に、潜在意識・頭脳・感情と連動させて私たち自身が設定している制限を外して身体の能力を発揮させれば私たちの身体能力は急上昇します。

私たちは単なる部品の集合体ではなく、エネルギーあるれる生命体。

ここまで読んで下さった貴方には私たちの身体に設けられている制限の例をご紹介しましょう。

神様が治して医者が金をもらう

子供の頃、風邪を引いて熱を出した時に体温計で熱を計ってもらった経験ありませんか?そして熱が高いと決まったように「お医者様に診てもらって早く治してもらおうね」と言われませんでしたか?そして病院に向かうのですが、そこで不思議なことが起きます。病院で看護婦さんに体温計を渡されて熱を計り直すと、熱が下がって体調も良くなっているのです。

これは病院に行くという行為自体で私たちの自然治癒力が発動している例です。場合によっては、病院に行く準備をしている段階で治り始めます。身体に治す力があるのに、私たちは「お医者さんに診てもらわないと治らない」という暗示にかかっているので自然治癒力はそれを待っているのです。

病気になる度に病院に連れていかれていますからそんな暗示にかかるのも無理もありません。身体には自然治癒力という神様が与えてくださった最高の医療機関があるのですが、私たちの潜在意識がその最高の医療機関にストップをかけています。この自然治癒力や潜在意識の働きを理解すると、身体のポテンシャルは大きく上がります。

 

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